【信長の野望online】マイナーちっくにお届けします 萌黄所属

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ふと目に入ったこちら
タイトルを見た瞬間に惹きつけられるものがありました。

[ネトゲ廃人]の続きを読む
昔、信オンが楽しかった頃、
次の日も普通に仕事で6時起きとかなのに、早朝まで知人達と会話で盛り上がり続け、
さすがにそろそろやばいってなって落ちて一時間くらい寝て仕事に行くとかよくやってました。

ほんと、今では考えられない光景

それやっちゃった日は一日中意識がもうろうとしてて、ふんばれ!と心の中でつぶやきながら乗り切ってました。
その頃は体力仕事だったのでまだよかったけど、デスクワークなら爆睡してたと思いますw
あ、労災のキケンはあったな。


当時はまだ若かったというのもやれた理由ではあるかもしれないけれど、
一番の理由は心の底から楽しくて仕方がなかったからだと思うんですね 

気分が下降してると何をするにも辛い、しんどい、ってなるけど、
楽しめているとしんどいことも割と苦にならずに乗り切れてしまう。
それを体感してた瞬間でした。


これされあれば(できれば)、辛いことも乗り切れる!という何かがあるといいですね 


東京都某区、住んでるところの近くにジョ〇ーパスタというお店があります。
価格帯としてはサ〇ゼリヤよりは若干高めというラインでしょうか。

なかなかオシャレな雰囲気のお店で入っているお客さんもちょっとコジャレてるというか、
垢抜けた感じのカップルや子供連れの家族でにぎわっている印象を持ってました。


しかしどうにも場所が良くない。
某牛丼屋やトンカツ屋があるのは分かるんだが、
ジョ〇ーパスタだけはあきらかに似つかわしくない!


先日、ちょっとした付き合いでジョ〇ーパスタで食べることになり、
店内に入った瞬間、衝撃が走りました。


可憐で透明感のあるアイドル級に整った顔立ちとスタイルのウェイトレスさんが二人もいるじゃないか!


これだけを聞くと鼻の↓伸ばしただけやんって話なんですけど、
そのウェイトレスさんの醸し出す雰囲気が完全にお店の雰囲気とマッチングしてるのと、
なんとも落ち着きのある完璧な接客応対
そして知人の軽いちょっかいにも嫌な顔も動揺もせずオトナの対応


お店の雰囲気というものをしっかり意識して、
立ち振る舞いから接客応対までの高いプロ意識を持ってることに感動してしまいました。


ほんと場所はよくないのにな~


近くにこんなに素敵なお店があるなんて
昔に何回か入ったことあるけど、その時は特に意識はなかったんですよね



パスタを運ぶために生まれてきたんじゃないかってほど完璧だった。


禁煙を始めたのが2月6日。

あれから二ヶ月半、始めて数週間のウズウズ感を抜かせばほとんど気にならなくなり、
一度も妥協することなくここまで来ることができました。

このへんでようやく、
「やめようと思えばいつでもやめられる。」 が、
有言実行できたと言ってよい だろうか?

禁煙補助グッズや禁煙外来など禁煙をサポートしてくれるものもありますが、

最終的には根性さえあればなんとでもなる!

と、言いたいところですがヘビースモーカーになるとニコチン依存が
とてつもないんでしょうね。。。


お金を払ってまで我慢に徹する。
本気でやめたいと思わないとそこまでできませんよね。
決して安くないみたいです


禁煙成功者のお約束というネタ記事を以前に書きましたが、
これがすべて「でたよ!でたよ!」ではなく、
本気で身体のことを心配して言ってくれてる場合ももちろんあるでしょう。

でも吸ってる人の気持ちが分かる身としては、
本当にやめてほしいと思う相手には身体のこと考えて減らすなりしてみてはどうか?
と言います。

しかし最近ブログがやけに重い・・・


合同企画に乗っかってみたいと思います

このブログは普段から「出会いと別れ」というテーマな感じのエピソードを
ちょくちょく書いてるので普通に書いてもなぁと思ったので、
ほんのちょこっとだけベクトルを変えてみたいと思います。


昔、付与石の売り子をしていたことは「知人登録していいですか?」の記事で書きました。
このように売り子がキッカケで仲良くなることもありますが、
逆に「その時だけの出会い」というケースもあるわけです。

人間同士の関わり合いで、いろいろな人がいるわけで、

感じの良い人だな
ムスっとしてる人だな
ユーモアのある人だな

などなど、記憶に残ってないものがほとんどでも、
新しい人が来るたびに感じていたはずです。

そんなところが売り子のやりがいのひとつだったのかな~と ふと思いました。
別に売り子に限ったことではないのですけど・・・


その昔、携帯電話が普及してなかった頃、
好きなヒトと連絡をとるのは家電にかけるという手段だったわけで、

「そのヒトの親がでちゃったらどうしよ・・・」とか迷ったり、
逆に本人が出てくれてめっちゃうれしいとか思ったり。

携帯電話という便利な物が普及したことでなんとなく感じられた寂しさと、
楽市楽座という便利な物が導入されたことで感じた寂しさって、ちょっと似てるかなって。

今のティーンが聞いたら、ふるくせー!っておもうでしょうw


便利になっていけばいくほど、「出会いと別れ」に重量感が無くなっていくというか、
そんなことを書きたかったのだけどまとまりよく書けてないかなw

世の中がもっともっと便利になっていくことは必要だと思うけど、
時々そんな寂しさを感じるのもアリなんではないかと思うのですよ


話がふくらみすぎた・・・w


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