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日本人初の快挙




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エンゼルス大谷翔平が日本人初のMLBでのサイクルヒットを達成しました。

5月の不振から一転して6月のホームラン量産
まだまだ今年もこれからでしょう

そして2020年の投手復活もますます楽しみに!

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顔

A男「はぁ~。」










顔

B吉「どうした ため息なんかついて。」










顔

A男「なんか毎日毎日おんなじことの繰り返しで 俺のジンセーってなんなんだろって、時々考えるんよね。」










顔

B吉「ふむ。」










顔

A男「ショウガクセーの時なんて一年があんなに長く感じたのに、いまじゃ気付いたら1年終わってたくらいの感覚だよ。」










顔

B吉「ショウガクセー?」










顔

A男「ジダイ間違えたわ。 子供の頃。」

























顔

C太「よし、今日もはりきっていくぜ!!!」















顔

A男「C太はいつも元気だなぁ オレもあんなふうにジュウジツしてそうな日々を過ごしてみたいもんだよ。」




















顔

D助「今日はどこいくぅ? ぐへへ」





顔

F子「とりあえずプリクラでも撮る~?」




















顔

A男「あっちは、カップルか はぁ~まじでなんか凹んできた。」










顔

B吉「目に映るものに囚われすぎてるんじゃないか。」










顔

A男「んーーー。 そうかもしんないけど、現実は変わらないじゃん。」










顔

B吉「それはどうかな。」










顔

A男「もちろん元気なC太も落ち込むこともあるだろうし、カプールもケンカしたりするかもしれないし。 それは分かってるけど、うらやましいのは仕方なくね?」










顔

B吉「う~ん、なんかそういうことじゃない気もするが。」










顔

A男「自分らしくがイチバン ってよく聞くけど、俺には納得できないねぇ。」










顔

B吉「無理に前を向こうとしても、なかなかうまくいかないことが多いかもしれん。」










顔

A男「B吉はどうなんだよ、毎日ジュウジツしてるんか?」










顔

B吉「どうなんだろうな、ジュウジツしてるとかしてないとか そもそも基準がなんだかよく分からん。」










顔

A男「凹むこととかないんか?」










顔

B吉「ふつうにあるよ、楽しいってときもフツーにあるし、なんというか それだけだ。」















顔

A男「なんだそりゃ   なんか楽しいことないかなー。」




















顔

G蔵「なにが正しいのか。  正解なんて あるのかねぇ。」










――――――



花巻東対決



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岩手の人はもちろん、1応援する人としても注目の対決

ラステラ、トラウトとホームランが続いた時点でアナハイムは異様な雰囲気になっていた気がする。

もちろん大谷に期待されるのはホームラン

現実になった 笑


イチローの事実上の引退試合となった東京ドームでの試合

雄星が号泣してるのを見て心を打たれた人も多かったはずです。

降板直後は放心状態だったけど、これからも何度も対決見せて欲しい


大谷も試合後のコメントでさすがだなぁと思った



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MLBはBS1って大谷さんに言わせているのに、割と肝心な時に放送してくれないことがあるNHK


去年もどうしようか迷ったけど今年はお世話になることに!

これで見る気満々だったのに放送ないんかー!!!というストレスからは解放されるかな。


しかしなんというか、
改めてブログというものに向き合ってみると、こんなにめんどくさいものだったのか と


画像を加工したり、ネタをしぼりだしてみたり、オチを考えてみたり

一度ペースつかめば要領もよくなって続けられることもあるけど、
重い腰をあげるのは結構ハードル高いです


でもSNS系よりも残せる部分があるし、その点はメリットと思うます

カルフーン



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大谷さんの打撃がだいぶ本調子にもどってきている感じ
もしこのまま活躍を続けていけたら、そういえば彼はピッチングもやっていた 
というコメントが出てくるのも時間の問題かな

一人の野球選手の活躍にこれだけ一喜一憂する日がくるとは
本拠地での歓声を聞いていると現地での人気も言い過ぎじゃないみたい




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